【建築ナビゲーターpro(プロフェッショナル)】とは?

建築ナビゲーターSTD(スタンダード)に工事台帳システムをプラスした、より詳細な工事管理ができるシステムです。

建築ナビゲーターSTD(スタンダード)を確認したい方はこちらから→

工事台帳システムとは?

①現場日報入力(労務費・機械損料など自社工事原価の入力)

②仕入の入力(外注仕入データーの入力)

③支払い入力(支払いデーターの入力)

上記入力を各現場毎現場担当者が日々入力することで、工事台帳が自動的に集計されます。

【集計項目一覧】

工事台帳集計表・原価報告書・工事台帳内訳書・期間工事実績集計表(期間(年度)の工事実績集計)工事進行表(月度工事進行状況)日報集計表(自社工事原価集計表)期末工事実績表・業者別仕入れ台帳・現場別仕入れ台帳・請求支払い集計表(支払い区分別集計表・業者別支払金額集計表・支払通知書)科目別支払い実績(材料・労務・外注・経費の科目別支払い金額集計)出来高予定表(発注者からの支払い予定表)工事データー分析(請負区分・工事区分・経審区分・完成区分・営業担当・工事担当別集計表)仕入データー検索(仕入・発注データーから各現場での使用材料を検索)工事経歴書(経営審査対応工事経歴書)経審区分集計表(経営審査区分集計表)

一括有期事業報告書

工事台帳の出力サンプルはこちらから→

建築ナビゲーターは、LAN版・WAN版もご用意しております。

社内で複数人でご利用いただく場合は、LAN版(営業・現場管理・経理・経営など)

いくつかの拠点があり、拠点間でご利用いただく場合はWAN版をご利用ください。

詳しくはシステム構成・価格表をこちらからご確認ください→